動物や自然への尊敬。

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元KOTC世界ライト級王者。TUF 6 ウェルター級王者。
マック・ダンジグ(Mac Danzig、1980生)

「他のファイターが強くなるために競って肉を食す中で、動物にリスペクトを払うという意味で独りヴィーガンのライフスタイルを貫いている」
「思い出せる限り、僕は常に深いリスペクトと興味を持って自然と動物に感じてきたんだ」

記事元:http://hollywoodsnap.com/vegetarian-celebrity-athlete-10-l…/
他の記事:http://www.beegans.com/mac-danzig-vegan-mma-fighter/
彼のphotography:http://www.macdanzigphoto.net/



こういった同志の存在は力強い!
(上記発言から、同じ感性だと思うので、勝手に同志と呼ぶw)

ここが一番大事→動物達や自然に抱く気持ちが「リスペクト(尊敬・畏敬)」

動物愛護活動というと、人間側が動物を守るとか庇護しているかのように見られがちだけれど、そうじゃなくて、
根底に「リスペクト」の気持ちがあって、仲間としての「愛と慈悲」や「感謝」が存在するそんな関係性、それが真。

同じような気持ちと行動をする人間が増えていけば、人類は差別のない真の平和な社会を実現できる。
(いま多くの人間が動物にしていることは種差別だよ)

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