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zoom RSS 人間界を映し出す動物社会〜ヒプノセラピーを受けて感じたこと。

<<   作成日時 : 2011/10/06 00:17   >>

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10月3日にヒプノセラピー(過去世療法)を受けました。

現在自分が持っている能力や役割を、過去世から紐解くことが目的です。

私は動物達に囲まれて森の中に住んでいました。

人間ではなく、妖精のようでした。

その過去を感じた瞬間から涙がでてきてとまりませんでした。

セラピストさんが「どんな感じがしますか?」と聞いたので、「なつかしい」と答えました。

トランス状態ですが、意識ははっきりしているのでセッション中もずっと会話をしています。

ティッシュを渡してくれて、涙を拭き拭き会話をしているので、決して夢ではありません。

セラピー終了後にセラピストさんが、「セッション最初から何故かぞわぞわするような感覚があり、自分も落ち着きませんでした。」「“なつかしい”と言う言葉を聞いた時には、震えるような感覚がありました。○○さん(私のこと)の前世は確かに妖精だと思います。」とおっしゃいました。

本当にリアルで、ただただなつかしかったのです。

そこの動物達には弱肉強食はありませんでした。

自分も含めて、地球上のような食事は必要としていないのです。

みんな笑っていて、穏やかな波動でした。

そこから、弱肉強食というのは人間が作り出したもので、人間の想念や生活様式が動物達に反映していると思いました。

人間が想念をかえ、生活様式の中でも殺生をやめれば、きっと世界は変わると確信します。

いつの日か、私がいた世界のように地球もかわるでしょうか?

過去世とか過去世療法については、特に日本人には「科学的ではない」という考えが一般的だと思いますが、そもそも今ある科学は物質社会限定の科学、つまりある枠組みの中だけの科学です。

実際、現代科学でわかっていることは氷山の一角しかありません。

もっと見えないものにも心を開くと、真理や違ったものが見えてくると思います。







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