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zoom RSS 伴侶動物(ペット)の放射性物質対策。

<<   作成日時 : 2011/08/13 20:37   >>

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北海道は放射性物質の飛来が少ないとはいえ、やはり心配です。

内部被爆対策という点では、3月11日以降に作られたフードには、十分気をつけなくてはいけません。

現在うちの子達は、外国産1種類、日本産2種類の市販フードを食べています。

今まで購入したものは大丈夫でしょうが、今後はその安全性をどう調べるかが課題です。

人間においても、その基準値が非常にゆるい日本国ですから…。
世界と日本の基準値の比較
http://kingo999.web.fc2.com/kizyun.html

また、隠蔽体質もあり、経済優先なので、国や東電を信じることはできません。

まず考えていることは、フードの配合について外国産を主体とすることです。

勿論、外国産も十分吟味して購入します。

ただ、すごく好きなフードが日本産のひとつなので、それをやめることはできないから、いろいろな方法で調べようと考えています。

Oリングテスト、フーチ、私自身の直感、メーカーへの確認などなど、、、


あとは、今現在も行っているが、時々意図的にデトックスをすること、そして日ごろからの健康管理です。

具体的には、、、

@食事量コントロールでデトックス。
時々(私の直感で決める)、意図的に8割くらいの量にしています。

人間でもそうですが、少食は消化器官を休ませ、排出作用を促します。

私のほうで意図的に行わなくても、本人達が自ら摂取量を減らしていることがあります。

そういう時に、強制給餌やおやつを与える、高カロリー栄養食を与えるなどの事は、勿論しません。

そういったことは、本人達の本能での体調コントロールの邪魔をするだけなのですから。

動物は、体調の悪い時や疲れている時は、食事量を減らして、よく寝て自分で治すものなのです。


A私の気功I(磁気光)。
今まで人間相手に使用してきて、生命体の自浄能力(自然治癒力)をアップさせているように思います。

例えば、慢性の便秘の方が、私の施術を受けたその日から、多量の下痢になったことがあります(自己浄化作用)。

また、以前うちの子が布を食べてしまった時にも、排出に効果がありました。


Bサプリでデトックス。
今まで使用してよかったのが「Nana」です。
http://www.fluffies-shop.com/
原材料の産地は、メーカー確認すると、台湾とのことでした。

これは、使用するととても良いウンチがでています。
また毛艶もよくなり、毛の量も増える感じがします。
使用頻度は、これまた私の直感です。
それがないといられない体になっても困るのと、過剰摂取の危険も考えて、毎日は使用していません。


C太古の水でデトックス。
木内鶴彦さんの「太古の水」です。
http://new-culture.net/taikonomizu/

彼を誹謗中傷する人もいるようですが、その実績や講演会の内容から、また勤務先の院長が知り合いであり、その人間性からも木内氏を信用して使用しています。

私自身の使用実感としては、目に見える効果はわからないけれど、飲んだ時は尿回数が増えるように感じます。

フェレ子達も、目に見えるものはわからないけれど、今後も時々使用していくつもりです。

1リットルの水に1本(1ml)入れます。

作ったものは、私は、丸1日以内に飲みきっています。

フェレ子達は飲む量が非常に少ないので、器や水ボトルに入れておいて残った分は、私が飲んでいます(笑)。
※朝晩の遊び中に、深器に水を入れて置いておきますが、毎回取り替えます。
※ボトルの水は、1日1回の交換です。

使用頻度は、私の直感と経済面とも相談して、、、です。

追記(8/19):
職員の高齢のうさぎ君に毎日飲ませていたら、元気になってびっくりしているそうです。
健康維持や病気予防目的の場合は私のように時々の使用でもいいと思いますが、症状・病気の改善や元気回復が目的の場合には、毎日飲むのがいいと感じました。
お盆に外泊したら、うちのフェレ子達もかなり疲れた様子なので、私も今は毎日飲ませています(8/17〜)。



D日ごろからの健康管理。
フェレ子達がストレスをためないように、日ごろの生活環境や生活リズム、スキンシップなどに気を配っています。

私自身の波動に気をつけています。
人間のマイナス波動ほど、動物に悪影響を及ぼすものはありませんから。

あとは、当然のことですが、便・尿・食事摂取量・体重・毛艶・一般状態など、日ごろからの観察をしっかり行っています。



動物達は、人間よりも体は小さく細胞分裂も速いので、放射性物質があれば影響を受けやすいと思われます。

飼い主である私達がしっかり守っていかなくてはいけないと思います。

「飼い主」というか、、、
「私のところに来てもらって飼わせてもらっている」と言ったほうが、私にとっては適切な表現なのですが。

私達人間は、「ペットを飼っている」のではなく、「飼わせてもらっている」のです。

日々感謝です。

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