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zoom RSS 動物にも感情がある。

<<   作成日時 : 2011/08/06 21:30   >>

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Surprised Mouse!!!!!!!



この表情をみてください。

動物達にも感情がちゃんとあることがわかると思います。

マウスは、本当に多くの数が、動物実験に使用され残酷に殺されています。

すべての動物実験を今すぐ廃止するべきです。

医療分野を含めて、動物達を傷つけ殺す「すべて」の実験の廃止です。

日本では、獣医大学でも動物実験が横行しています。

動物達の命を救うのが獣医なのに…

動物実験は必要と言う教授陣が多くいますが、しないほうが立派な獣医になれると思います。

欧州諸国ではそうしているでしょう。

人間の医者だって、医者になるために人間実験で殺したりはしていないでしょう。

先ほど、ガンジーの言葉で次のものを見つけ、私の心と全く同じだ!と感動しました。

「私の心の内では子羊の命の貴重さは人間の命の貴重さにいささかも劣るものではない」

この言葉は、価値観ではなく「真理」なのです。

多くの人間が、この真理に気づき、愛と慈悲に生きるという選択をしていきますように。









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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
 ねずみさんだって、うさぎさんだって心はありますよね。子どものころ家は酪農家でしたが、売られていく牛は涙を流していました。思い出してしまった。
 たぶんイギリスだったと思いますが、獣医師になるために動物実験をしなくていい道も作っています。結果、実験をしないで獣医師になった人のほうが良い臨床をしているとのこと。
 だいたいにして、ペット業界と癒着している獣医師会幹部たちです。愛護法改正のパブリックコメント26日までですね。環境省にアクセスするとでてきました。
 原発に関しては、関西の寿町などの浮浪者が原子炉内の清掃を高めの日当でさせられています。高校生の時父親の蔵書「原子炉の蟹」で知りました。最近読んだ本にもいまだに続いていると書いてありました。一定の人間が死ぬ確立にあることを隠して成り立っている原発はなくさなくてはなりません。泊原発も監視しなければならないでしょう。
さっぽろ一市民
2011/08/07 20:10
>さっぽろ一市民さん
本当に、どんなに小さな動物にも心があり、恐怖や痛みも感じるし、嬉しい楽しいなども感じていますよね。涙を流す牛さん、その心情を感じると辛いです。肉食産業は全て廃止!これが、私の理想です。
イギリスの全獣医大学をはじめ、欧州諸国の大学では、動物実験をしないで獣医師になることができます。というか、それが普通です。またアメリカやオーストラリアなどは、まだ動物実験をしている大学であっても、学生が拒否をすれば認められる状況にあるようです。イギリスでは医者になるより、獣医師になるほうが難関だとも聞いています。日本は、学問的にも道徳的にもかなり遅れていることを認識して、欧州諸国に学んでもらいたいです。
動物愛護法については、ペット業界が色々と反対しているようですね。日本では、動物関連の資格取得においても、ペット業界が運営しているところがほとんどだし、こういったことから変えていかないと真に動物達の命を大切にした法律にはならないと思います。業界の利益優先の法律がまかり通っているのはおかしいですよね。
原発関連の雇用でそういったことがあるのは、噂が流れていました…。人間に核は操れません。原発は全廃の方向、今ある核をどう無毒化するか、などの研究にもっと力やお金をそそいでほしいです。
mana☆
2011/08/09 19:45
初めまして。

以前、福島の家畜どうぶつ達の殺処分について
こちらのブログをリンクさせていただき記事にさせて
もらった者です。
http://ameblo.jp/yuu0402ki/entry-10894335112.html

やはり、蓋を開いてみれば安楽死どころか
政府は何もしようとしませんでしたね。
餓死して自然に命が消えていくのを待っていたようです。
そして「皆殺し作戦」でした。

一部、殺処分をしたようですが、やはり安楽死では
ありませんでした。
全てにウソをつく政府です。

「どうぶつの感情」
もちろん全てのどうぶつ達にあると思っています。
でなければ表情が変わるはずがありませんよね。

もう警戒区域内に生きているどうぶつ達も
少なくなってきましたが、まだまだ生きています。
少しでも多くのどうぶつ達を助けたいと思っています。

また寄らせていただきますね。



友(どうぶつたちの気持ち)
2011/08/30 17:17
>友さん
以前からのご縁、感謝しています。
福島の家畜どうぶつ達、本当に政府は見殺し。そして畜主についても、動物達そのものの命や苦痛を思う人より、自分達への補償がどうなるのかを心配している人が多いように見受けられて、動物達が不憫でなりません。そもそも食肉の為に生業をたてていること自体が、本当に愛していることにはならないと私は感じています。

殺処分も安楽死かどうかは本当に疑問です。また、殺処分した後の処置についても、動物達の命への尊厳へ配慮する様子がみられませんでした。まるで物のようにぞんざいに扱う人間達の多さに、何て愚かな残酷なことをするのだろう…といつも感じています。ペット達への扱いについても同様に感じています。

嘘つき政府は勿論のこと、私は動物達を商品として扱っている畜主、見殺しにする飼い主をも、たとえどんな言い訳をしようとも肯定することができません。

まだ生きている命、ひとつでも救われ、動物達が幸せに一生を全うできることを毎日祈っています。

また来て頂けるとのお言葉、嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。
mana☆
2011/08/30 20:52

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