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zoom RSS 某愛護団体が起こした事件・・・どうか黙認しないで。

<<   作成日時 : 2011/07/19 13:22   >>

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むごい事件を発見した。
猫ちゃんの尊い命に対して、何とひどいことを・・・
どうか黙認しないでください。


NPO SALA NETWORKさんのHPより
http://www.salanetwork.or.jp/urgent/salanews/topics3.html

「許されざる行為:壮絶な死 」 2011年07月06日(水) 

●許されざる行為:壮絶な死 ]
名古屋の某愛護団体が20`圏内に多くの捕獲箱を仕掛けた。
ところが置き場所を忘れてしまい、未回収のまま帰郷。
本日SALA宮城のオカダが情報提供者Yと共に圏内にて捜索。
捕獲箱は3日未明に設置されて、そのまま放置された。
設置した本人は全く記憶が無く、曖昧な情報しか無い。
地の利に疎いため、避難者の方に同行して頂いて捜査をした。
本日も猛暑が続く。

先ほどオカダから暗い声で連絡が入った。
猫は捕獲箱の中で遺体で発見された。
極度の脱水でひからびているという。
放置した者の知人らは、これ迄沢山の猫を救ってくれたのだから、これくらいの犠牲は仕方が無いという。
そうだろうか。
此の猫がどんな思いで死を迎えたかと思うと胸がつぶれる思いだ。
空腹のあまり、わずかなえさにつられて捕獲され、地獄の苦しみの中で死んで行った。
捕獲器は命を救うが、凶器にもなる。
その素材は金属だ。
灼熱の太陽のもと、踏み板もフェンスも高温のアイロン状態だ。
触れればやけどをする。
しかも逃げ場は無い。
半狂乱になる 猫を思うと、胸がつぶれる思いだ。

3日はこの上なく晴天で暑かった。
4日の月曜日は車でも前に進めない程の集中雷雨。
動物にとっては最悪の天候だ。
翌日の5日はまたしてもギンギンの晴天。
本日6日もとても暑い。
これでは放置された捕獲箱の中の猫の状態は想像を絶する。

その子は壮絶な苦しみの中で息絶えた。
無責任な保護団体の行状に、怒りを禁じ得ない。
しかも此の団体は以前にも同じ過ちを起こしている。
前回は捕獲器2つが見つからなかったという。
幸い前回は入っていなかったというが、万一....と思うとぞっとする。

法的に責任を問えないか検討中だ。



SALAさん追加記事
[2011年07月07日(木)]
http://www.salanetwork.or.jp/urgent/salanews/topics4.html

実は前回の置き忘れの時も、捕獲機の中に猫が1匹入っていた。
だが、別の方達に無事保護され事なきを得た。
実際に救出させた方に伺って驚いた。
こんな無責任な事を2回迄するとは。
しかも今回の捕獲箱を設置した場所は、全く覚えてなかったという。

今回設置した場所は土の上ではなく、コンクリートの土間で屋根はない。
従って直射日光も雨も、あたりたいだけあたっていた訳だ。

設置したのは3日未明となっているが、実際には2日だったと言う。
3日には市長と議員とが出席する、シェルター構想についての話し合いの場にも参加していた。

此の女性は震災が起きた当初、必死で泥だらけの大きな犬達を助けていたそうだ。
とある動物病院の方が感激されていた。
なのに、いつの間にかレスキューがただの仕事になって行って、とんでもない間違いを起こしたのだろうか。
はじめの頃のような真摯な気持ちで、レスキューして頂きたいと切望する。
一人でも多くの手が入れば、それだけ多くの命を救える。
どこの個人・団体野活動であれ、このような事が二度とおこら事を願ってやまない。

非業の死を遂げた猫ちゃんの冥福を心より祈っている。





今回亡くなった猫ちゃんの苦痛を思うと、胸が苦しくなります。

これは人間にあてはめると、業務上過失致死という犯罪。

今回は、動物の虐待なので、動物愛護法違反。

※下記「参考資料」より。
・動物捕獲器を放置して「仕掛ける」ことは虐待につながります。
・動物捕獲器を使用するときは、猫を保護できる人が監視をして下さい。
・占有者の判明しない猫を、駆除目的(遺棄または殺処分)で捕獲することはできません。
・猫は国で定められた愛護動物です。

<動物愛護法>
【動物愛護法】により、動物をみだりに捕獲、殺し傷つけた者は、1年以下の懲役または百万円以下の罰金に処する。又虐待及び遺棄を行った者は30万円以下罰金に処する。
と定めています。




しかも惨殺で…むごすぎます。

この問題はその後どうなったのでしょうか?
もし黙認されたままなら、どうかどうか関わっている方々が、きちんと対応してほしい。

動物の命も人間同様に尊いのです。
人間なら黙認はありえないことが、猫なら黙認されるってどういうこと?!
これは間違っています。

この某団体とは一体どこだろう?
色々調べて、なんとなく予想もしているが、はっきりと確認する資料がないので、何ともいえないのがもどかしい。


もしわかれば、私であればまずは質問状をだそうと思う。
事故に至った経緯、捕獲器設置に関わる業務マニュアルはあるのか、放置した個人の処分内容、組織としてこの事件をどう捉えているのか、今後の予防策はたてたのか、などは最低限でも確認したい。

そして、現在その団体で保護されている動物達の行き場を確保した上で(業務停止処分になった場合を考えて)、しかるべきところへ通報するでしょう。


そもそも捕獲器設置時に、時間や場所などの記録を組織として義務づけていなかったのだろうか?
捕獲器設置後、何時間ごとに確認に行くというようなマニュアルはないのだろうか?

2度も同じことをやるとは、組織としても問題があるように思う。
そして、予防策を講じていなければ、再犯の危険もあると思う。

一生懸命頑張っているから、これまで沢山保護してきたから、とかそういう問題ではないんです。
尊い命が関わっているんです。


私は、人間の命を預かる仕事をしているが、動物も同じように考えるといいと思う。
もし、同じような過ちをおかしたら、事故報告書を書き、予防対策をとることは確実になされる。
そして個人としては、組織内での処分と、公の処分を甘んじてうけることになるでしょう。
又、組織の体制自体に問題があれば、組織としても公の処分を受けることになるでしょう。
個人的な思いとしては、一生その相手への謝罪と冥福をしても悔やみきれないでしょう。




この団体がしなくてはいけないのは、団体名を公開し、公の場で真摯に謝罪し、事故の経緯報告と今後起こさないための予防策をきちんとだすことではないでしょうか?

その上で、公の処分もうけることが必要でしょう。


どうか、この事件を犯した団体のことをご存知の団体さんや個人さんは、この事件が黙認されない方向、亡くなった猫ちゃんが浮かばれる方向で動いていただけないでしょうか。

ただひとつ心配は、この団体が、多くの猫ちゃんを保護しているのであれば、その子達へ悪影響が及ばないようにすることがあります。
例えば、人間の場合、問題を起こした病院が業務停止などの処分を受けた場合、入院している患者さんがきちんと保護されないといけない、それと同じような考えです。


今回亡くなった猫ちゃん、今この団体で保護されている動物達、これから保護されるであろう動物達、動物全体の権利・福祉の向上、すべてを考えた時においても、この事件を黙認することはあってはいけないと思います。

大切な大切な命、しかも2度目も同じ事を起こしている、どうかご存知の団体様や個人の方々は、この事件を黙認しないでください。

亡くなった猫ちゃんがむくわれますように、天国で幸せに暮らしていますように。




参考資料:

猫の捕獲器について
http://www.imaginet-de.jp/shopdetail/002006000003/

販売されてる方の注意事項

<動物捕獲器ご購入の注意事項>必ず、ご購入前にお読みください!
・希少動物・保護動物等の捕獲には必ず役所等に相談もしくは届け出る様お願い致します。
・猫の捕獲は「動物愛護法」では、不妊去勢手術・保護救済以外の目的で行ってはいけません。
・動物捕獲器を放置して「仕掛ける」ことは虐待につながります。
・動物捕獲器を使用するときは、猫を保護できる人が監視をして下さい。
・占有者の判明しない猫を、駆除目的(遺棄または殺処分)で捕獲することはできません。
・猫は国で定められた愛護動物です。

<動物愛護法>
【動物愛護法】により、動物をみだりに捕獲、殺し傷つけた者は、1年以下の懲役または百万円以下の罰金に処する。又虐待及び遺棄を行った者は30万円以下罰金に処する。
と定めています。

<鳥獣保護ノ狩猟ニ関スル法律>
イタチのうちオスイタチは「鳥獣保護ノ狩猟ニ関スル法律」で保護されています。
野生動物を有害駆除という名目で捕獲する場合には各自治体に申請し、その許可を受けなければならない。
動物捕獲器で捕まった場合は、速やかに次の様な場所に放してください。
(1) 広い河川敷 (2) 人家等から充分に離れた池や沼のほとり (3) 森林の水辺

<お願い>
捕獲した動物には罪が有りません、どうか、捕獲した動物が共存共栄出来るように最善の方法を考えて下さい。
捕獲する動物によっては、保護動物である事もありますので、必ず役所等に問い合わせてから使用して下さい。
不適切な使用が判明した場合、しかるべき所に通報することもございます




追伸:13:42
SALAさんには直接お願いのメールをしました。





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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは
あってはならない事態が起こってしまったのですね。
今回の非難区域での動物保護に用いる捕獲器の設置方法に関して前から懸念していました。
より多くの被災猫を捕獲するのが目的で前の晩に捕獲器を設置して翌日回収するという方法を行っていたボランティアさん達が多いと思います。
多くのボランティアさんは設置場所をそのつどきちんと記録しているとは思いますが忙しさにかまけて猫を見つけた場所にどんどん置いていってしまうこともあるのではと心配していました。
犠牲になってしまった猫のことを考えると身震いするほど可愛そうで可愛そうで胸が押しつぶされる思いです。
2度とあってはいけない悲劇です。
この愛護団体さんは猛省の意味をこめてきちんと謝罪するべきです。

ankun
2011/07/19 14:23
>ankunさん
本当にあってはならない事態で、どんなに忙しくても言い訳にはなりませんよね。大切な命がひとつ奪われているのですから(しかも惨殺状態で)。
私は人間相手ですが、病院は同様に多忙なところです(特に救急なんかは)。でも、命が関わっているということで、マニュアルは勿論整備されているし、重要な場面においては二重チェックは必須です。例え事故に至らなくても「ひやっ」とした場面があれば、報告書の記入をし職員間で情報共有・予防に努めるというような決まりごともありました。
捕獲器設置に関しては、誤った使用をすれば命の危険もあるのだから、マニュアル整備や記録は勿論のこと、最低2人でのダブルチェックも必要だと思います。
動物愛護をしている人達自らが、動物の命を人間と同じように扱っていかなければ、動物達の福祉の向上にもつながらないと思います。
この団体はすでに2回同じことをしていますので、そういった意味でも、公に罪を償うべきだし、事故報告と再発予防の対策はきちんと文書で明らかにするべきだと思います。
この団体は、事の重大さを認識してしているのでしょうか?団体名を知っている方々からの情報では(団体名はふせられていますが、内容の情報は少し頂いています)、公の謝罪はしていないそうです。
実際に見てきた人達は、まずは名前を明かしてほしい、そして黙認しない方向で動いてほしいです。
mana☆
2011/07/19 18:01
残念なことですね。亡くなった猫の冥福を祈ります。この件が獣医師団体から愛護団体への不信につながらないことや、猫のシェルター建設(民間)に影響しないことを祈ります。それでなくても民間愛護団体は公的愛護団体や獣医師会からうとまれていると思いますので。
さっぽろ一市民
2011/07/19 21:57
>さっぽろ一市民さん
本当に残念なことです。
猫ちゃんの辛さを感じると、私も苦しくてなりません。
そうですね、この問題が悪影響を及ぼさないことを私も祈っています。だからこそ、この団体や個人は真摯に反省して、予防策を万全にとってほしいと思います。頑張っているだけでは、命あるものに関わっている団体としては、あまりにも軽率すぎると私は感じます。
愛護活動は、民間・公的・獣医師会などは関係なく、建設的にかかわりあったり、横の連携もつなげてほしいです。私は今回、緊急災害時動物救援本部がそういった集約の役割をもって行ってくれると期待していたのですが…全く期待はずれでした。
mana☆
2011/07/20 16:41
manaさん、的を得たとてもわかりやすい記事を書いてくださりありがとうございます。
沢山の猫を救出しているし、一匹ぐらいいいじゃない、わざとじゃないし〜疲れていたらミスもあるよ〜・・なんて思ってる人達がいることがとても恐ろしかったんです。震災だから、緊急時だからって、ひとつの命の重さに対して麻痺するのはおかしいです。
100匹救ってる人なら、一匹を長時間苦しめて殺してもいいって事になりますよね。一匹も救っていない人が同じようなことをしたら責められるんでしょうか?
今回、この大変な事件をおこした団体を擁護している人達のコメントを見るたびに気分が悪くなります。
この団体を叩いたら猫シェルター設立が遠のくだのなんだの。猫一匹が苦しんで死んでも仕方がないと思うなんて、猫の命を助けることよりシェルターが大切って事になりますよね。批判すると目的がおかしいなんて言われますが、目的がおかしいのは黙認しようとする人達の方だと思います。
Cが、事件後どのような対応をして、今回ネットで公表された後にどのような行動をとっているのかも、福島に入ってるボラの間では広まってます。
manaさんのご指摘はいつも的確で、胸のつかえがおります。
mi-mo
2011/07/22 04:32
>mi-moさん
コメントありがとうございます。このブログ記事が、もし同じように感じる人達の役に少しでもたてるのであればと思いますので、どうぞ拡散や命を軽視している人達への反論に使ってくださいませ。
「わざとじゃないからいい」とか「100匹救っているからいい」というような感覚の人達がいるとは、あまりの道徳的・人道的レベルの低さに言葉もでません。それは動物愛護活動に関わる人達ですよね?命の大切さを全くわかっていない言動です。
団体はやはり頭文字「C」のところでしたか。C団体の代表や当事者、そしてそのような事を言っている人達は、もし自分が飼っている猫ちゃんが他の団体にそうされたら、どう言うのでしょうね?そういった人達は、100人救ってきた医師が、1人の人間を過失(しかも通常にきちんと行っていればありえないほどの低いレベルのミス)で殺した場合、それはいいんだと言っているのと同じことを言っているのですが。
私は、このような人達は、真の意味での動物愛護を声高に訴える資格はないと思います。C団体の事件が黙認されれば、動物達の命の尊厳はますます低められてしまいます。
シェルター設立の話は、以前獣医ドリトルというテレビ番組で「全日本獣医師会会長・土門」という人物がいましたが、それと重なりました。空恐ろしい現実です。
批判すると目的がおかしいと言うとは、その人達はとにかく保身をはかりたいのだと思います。
亡くなった猫ちゃんの飼い主さんがわかれば、飼い主さんからの訴えもできますが…わからないのですよね?
まずは、この問題を黙認できないと感じている福島に入っているボラや団体で集まって、交流や情報交換や知恵を出し合ってみてはいかがでしょうか?同じように感じている人達が沢山いるはずです(と期待したいです)。
mana☆
2011/07/22 18:46
Cの起こした事件絶対ゆるされませんよね。
当のご本人は、何事もないように以前のブログ
を修正しています。
そして、なんと、また福島に行くようなコメントを!
信じられません。
そして、仲間と同盟していた、にゃんこはうすの
撤退をしたみたいですが、そのコメントも以前の
ブログを修正して、そこには関係者に迷惑をかけた
から撤退って書いてあるんです!
信じられませんよね。亡くなった猫に対して
の謝罪もなく、そして新たに謝ることもなく。
関係者のブログには、反省して憔悴してるとか
書いてありましたが、その様子を見る限り、
そんな風に見えませんよね!

1つの命も大切にできない癖に、
何が愛護だ、保護だ、支援してください。
なんて、ずうずうしくてあきれてしまいましたよ。
関係の方々も黙認しているのも、ほんとうに。。
こんなことをしているから、動物愛護をやる人
は、受け入れがたい団体と思われてしまうんですよね。
g
2011/07/26 10:29
>gさん
なんと、そうなんですか!
今、C団体のホームページを見てみました。今回の事件には全く触れずに、法人化して拡大していく様相ですね。本当に命を大切にできない、犯した過失に対して謝罪もできない・責任もとらないという、組織として未熟すぎるこの団体には、動物愛護団体を名のらないでほしいです。他のしっかりとやっている団体まで、低く見られてしまいます。
またひとりの人間としては、自分の過失で虐待死させてしまったことを、本当に心の底から反省してほしいと思います。命を尊重した行動をとれない人には、せめて命を扱う活動はしないでほしいですね。
私がもしこの人を知っているなら、「あなたは尊い命を消したのですよ。殺したのですよ。猫ちゃんがどれだけ苦しんだか想像できますか。この事件の重大さをわかっているのですか。」と問いかけたいです。その上で、公の謝罪、事故報告と今後の予防策を要求します。黙認や擁護はやさしさではないと思います。だから、周囲の人達や団体は、黙認しないでほしいです。
事情を見てきた人達へ〜ぜひ命の重さを見過ごさずに、善性に従って行動してください。当事者へ対しても、本当のやさしさは、ただ擁護することではありません。
SALAさんには、メールでお願いしたのですが、HPを見る限り、その後の動きはないようで残念です(慎重に対応策を検討している段階であればいいのですが…)。
mana☆
2011/07/26 14:37
かやさん
大切な命に対するこのようなあなたの発言は許されざるものです。たとえ言葉だけであっても、言っていいことと悪いことがあるのですよ。読まれた方々にも不快感を与えてしまうので、削除させて頂きます。
私が受けとらなければ、発せられた言葉は発した本人のもとに残ります。
命を軽視・冒涜するような発言である限り、今後は即削除致します。
ただあなたが良い方向(善)に変化し、幸福になられることをお祈り申し上げています。
mana☆
2013/01/10 23:19

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