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zoom RSS 警戒区域の家畜殺処分、安楽死ではなく惨殺の可能性大!

<<   作成日時 : 2011/05/14 10:17   >>

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動画は、音声が小さめなので、ボリュームをアップして見てください。

医療者としての見解から、政府が指示した警戒区域の家畜殺処分を「安楽死」で実行することは体制上不可能であると判断します。
(私は保健師・助産師・看護師として、麻酔を使った手術にも関わっているし、人の死も沢山みてきています、息を引き取ったその瞬間に立ち会ったこともあります)。

根拠は、動画で述べています。


政府の指示、殺処分を実行させてはいけません! 

安楽死は不可能です、このままでは動物達は惨殺されます。



政府は、苦痛を与えない方法(安楽死)による処分を指示していますが、その体制が整っていない場合には、安楽死は不可能で、動物達を苦しめる惨殺になります。

安楽死が不可能ならば、動物愛護法違反ですので、法律的にも不当であると主張することができます。

つまり家畜の数に見合った、安楽死をさせる事ができるだけの十分な量の薬品確保や経験ある獣医師等の人員確保ができない場合には、動物愛護法をたてに、その実行をさせないでおくことができると思います。


新庄動物病院で、ファーム・サンクチュアリの計画が立てられているようです。

安楽死の実行をさせないでおくような嘆願・陳情・意見をみなさんで行い、また家畜の所有者は立会いを認めないなら殺処分は受け入れられないと声をあげ、その時間に「ファーム・サンクチュアリの計画」をすすめていけると思います。



皆さん、殺処分の実行差し止めの声を上げましょう。

その間に、ファーム・サンクチュアリの計画など他の方法を推進して、最終的には殺処分決定を取り下げさせるのです。

そして同時に、今すぐ餌と水やりを認めるようにとの要請です、そうしなければ餓死してしまいます。




緊急災害時動物救援本部は、餌の確保にお金を出せないものなのでしょうか?!


警戒区域家畜殺処分の件については、福島県庁畜産課に問合わせをしています。
やりとりは、2011年5月13日の日記を読んでください。


>■5月15日追伸

政府は、殺処分の実行をまだ指示していません。
この間に、12日時点の生存家畜数1500頭は、餓死で減っていきます。
頭数が減れば、安楽死体制も整ってしまうかもしれません。
そうなると、この作戦は、通用しなくなってしまいます。
その為、動物達の餓死の阻止(餌・水やり)がすぐにでも必要です。
それとファーム・サンクチュアリ計画を早く推進すること。
15日の日記に書いた茨城等の受け入れ可能な場所への早期移動を求めること。
これらの対策を同時にしなくてはいけません。




■参考:警戒区域内家畜数

警戒区域内家畜の飼育数(福島県調べ、テレビニュースより)
牛3000頭、豚30000頭(3万頭)、鶏600000羽(60万羽)

現在生存数(5月12日の新聞記事より)
牛1300頭、豚200頭、鶏0羽

相当数の家畜が亡くなった現状がわかります。
酷すぎます…



■嘆願・陳情・意見先

首相官邸 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

農林水産省 https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html

福島県庁畜産課 電話024-521-7364(原さんという男性職員が獣医師です)

福島県獣医師会(獣医師派遣の要請がなされるかもしれませんので)電話024-522-3921


動物救援に精力的に動いている議員
・玉木雄一郎議員(民主党) メール pr@tamakinet.jp
・たかむら勉議員(民主党) メール info@takamura-five.com



※環境省(家畜ではなくペットはこちらです)https://www.env.go.jp/moemail/





■参考:私がした農林水産省宛のメール

件名:警戒区域内の家畜殺処分実行のさしとめについて

12日警戒区域内の家畜殺処分が政府発表になりましたが、安楽死処分は不可能と考えます。

安楽死のためには、十分な麻酔薬や筋弛緩剤の量が必要です。
牛1300頭、豚200頭とされる数の家畜を全て、安楽死にするためには、相当数の薬が必要です。
また施行する家畜経験のある獣医師も相当数必要です。
私は医療者ですので、安楽死のための手順がよくわかります。
きちんとした薬と人員を確保し、きちんとした手技や観察のもとに一頭一頭行わなければ、安楽死ではなく、惨殺となります。
これは動物愛護法違反です。

動物達を苦しめないで安楽死させるだけの十分な体制が取れているのか、具体的なデータとともに情報公開してください(準備された薬品名と麻酔薬・筋弛緩剤それぞれについて、体重辺りの使用量の目安、確保した獣医師の数、1500頭をどの位の期間で行うのかなど)、そういったことを聞けば、それが安楽死可能な状況であるのか判断できます。

また、所有者には立会いを許可するようにしてください。
放射性物質の危険があるからダメという言い訳は通用しません。

薬品数は照会をかけている段階ですが、今現在情報が得られている獣医師の数だけみても、どう考えても、安楽死は不可能でしょう。
農林水産省は、この体制では安楽死は不可能ということで、政府に上申し、実行はやめてください。

また、今すぐ警戒区域内に生存している家畜に、餌や水を与える措置をするように、政府に申し入れを強く強くしてください。
餌、水を与えなければ、動物達は死んでしまいます。
見殺しにする気ですか?!
見殺しにするのであれば、日本がどれだけ残酷な国かといういことを海外メディアにも情報拡散します。

全て、時間がありません。
命は何よりも尊いのです。
今すぐ、動物達を救う方向での対策をとってください。
よろしくお願いします。




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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
安楽死のブログ衝撃的
宮崎県での処分事情を知りました。
同じ過ちを犯さぬ様に惨殺可能性大と、
一人でも多くの人に呼びかけ行います。
TVを通して伝えたい心境だ〜
パソコンや携帯を持ってない年配者へは直接話してきます。






kona
2011/05/14 16:01
>konaさん
コメント、そして呼びかけ・拡散などありがとうございます。
今回の殺処分についても、福島県庁畜産課は、宮崎口蹄疫のデータを参考にすると言っていました。
あんな残酷な殺処分を参考にされては、惨殺の繰り返しになります。
本当に楽に逝かせるための安楽死処置は、そんなに簡単にできるものではないのに、国は命を軽んじすぎています。
絶対阻止しなくてはいけないと思っています。
今後共よろしくお願いします。
mana☆
2011/05/14 16:23
初めまして。ツイッターから来ました。
大変素晴らしいブログで感動致しております。
震災が起こるずっとずっと前から動物達の置かれてる環境は地獄そのもの。
今回の一件で動物問題に関心を寄せてくれる方が増える事を願っております。
こちらの記事(他も使わせて頂くかもしれません)
私のブログでそのまま転載させて頂いても宜しいでしょうか?
怒っている事とやるべき事が解りやすく説明されていて助かります。
お返事宜しくお願い致します。
peace
2011/05/14 22:26
度々失礼いたしますm(__)m
下から三行目の怒っているは「起こっている」の間違いです。失礼いたしました。
peace
2011/05/14 22:27
>peaceさん
はじめまして。
コメント&お褒めの言葉をありがとうございます。
おっしゃる通り、動物達の境遇は震災以前から地獄そのものだと私も思います。
今回の震災で、動物達の問題が浮上したのは、ある意味、不幸中の幸いに転じさせることができると考えています。
今後もそうなるように活動していく所存でいます。
記事の転載は、こちらこそありがたいお言葉に感謝します。
どの記事でもいくらでも転載くださいませ。
私の願うことは、動物達の境遇を、まずはオランダ・ドイツ・イギリスなどの欧州諸国の段階まで引き上げること、さらには欧州諸国についても更に私の理想とするレベルまで引き上げること。
世界中の動物達が笑って苦痛なくその人生を全うできるように、動物達の「人権(動物権)」や「命」が、人間同様に尊ばれることを目指しています。
P.S 怒っているは、文脈から理解できました
わざわざ連絡頂き、peaceさんの誠実なお人柄が伝わりました〜ありがとうございます。
mana☆
2011/05/14 23:44
例え安楽死が可能であっても、間違っています。
安楽死が可能であれば、実行も仕方ないとは
思いません。
なので、サンクチュアリや給餌等を訴えます。

2011/05/15 00:36
>春さん
そうです、おっしゃる通り殺処分自体が間違っています。
しかしながら、行政はそういった正攻法だけで話しても動かないのです。
決定の不備を訴えたり、法律などを盾にしていく必要があります。
今は、「安楽死」という言葉で、家畜の所有者や国民を納得させようとしています。
自分達(政府)は、安楽死を指示しているので、動物達の事を考えている、動物愛護法違反も犯していない、というアピールです。
そこの不備を暴き、突いていくのは、ひとつの作戦です。
政府が言う安楽死は、今の体制でできるわけはないからです。
とにかく正攻法だけでは動かないのが、行政です。
国民の非難が大きくなったり、法律上で自分達が不利になりそうだったり、海外からの強力な圧力があったりetc、、そういった自分達にとってのマイナス面が大きくならなければ動かないのです。
今までの対応を見ていてわかりますが、今の政府は明らかにそうです。
だから、どうやってアプローチすれば動くのか?という事(作戦)を、私は常に考えています。
mana☆
2011/05/15 02:01
何度もすいません。
mana様のおっしゃること大変良くわかりました。
わかりやすく説明してくださってありがとうございます私もmana様のメールを参考にさせて頂き、諦めずに再度送り続けます!

2011/05/15 02:09
わたしも、枝野官房長官の安易な発言に疑問を
抱いていました。
微力ながら、嘆願など、できることをしていきたいと
おもいます。
宮崎の口蹄疫の件、衝撃でした。
日本が動物愛護先進国になりますように・・・
a
2011/05/15 02:14
>春さん
ご理解・ご協力の言葉ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。


>aさん
ありがとうございます。
日本の動物の扱いは、欧州諸国と比較して相当遅れています。
ガンジーの言葉「国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方でわかる」からいっても、日本が後進国であることは明白です。
日本のレベルを上げ、不幸な動物達が少しでも減るように、震災に関わらず私は今後も活動を続ける所存でいます。今後とも協力・応援を宜しくお願いします。
mana☆
2011/05/15 12:52
専門的な立場からの貴重なご意見と、勇気ある情報発信、ありがとうございます!「安楽死」の真偽について調べてほしいと、報道番組にメールしました。以下に報道番組への「意見」送信先を記載します。ぜひ、ご自身からも伝えてください。

朝ズバ
http://tbsni.tbs.co.jp/1004/index.jhtml?uid=NULLGWDOCOMO&spe=zuba

FNNスーパーニュース
http://www.fujitv.co.jp/i_cx/supernews/index.html

スーパーJチャンネル
http://mobi.tv-asahi.co.jp/super-j/i/

報道特集
http://tbsni.tbs.co.jp/1029/top.jhtml?uid=NULLGWDOCOMO&spe=next

新報道2001
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/b_hp/2001/index.html

NEWSZERO
http://www.ntv.co.jp/zero/
携帯
http://myntv.jp/760.chtml?uid=NULLGWDOCOMO

報道ステーション
http://mobi.tv-asahi.co.jp/hst/i/bosyuu/index.html

Nスタ
http://tbsni.tbs.co.jp/1057/index.jhtml?uid=NULLGWDOCOMO
ルナ
2011/05/15 15:06
専門家としての貴重な情報をどうもありがとうございます。
政府各省庁への要望書作成に活用させていただきます。家畜もペットもまだ生きている子がいる限り、諦めずに自分の出来る形で要望書や嘆願書を繰り返し送っていくつもりです。ブログ、これからもたびたび拝見させていただきます。
nolanola
2011/05/15 16:01
>ルナさん
コメント&情報発信ありがとうございます。
私も、読売新聞、産経新聞(東京・大阪)、毎日新聞、朝日新聞、日経新聞、週刊ポスト、TBSテレビ、テレビ朝日、テレビ東京、読売テレビ、と連絡先がわかったところにメール連絡入れました。
情報ありがとうございます。参考にします。

mana☆
2011/05/15 16:55
57歳英語科教師です。大阪府立渋谷高校で英語を教えています。担任をしています。力の限り動物たちを助けたいと思っています。
沼田慶子
2011/05/15 17:00
>nolanolaさん
こちらこそ、ありがとうございます。
記事の中に「■5月15日追伸(蛍光ピンクのところ)」で書きましたが、1500頭の家畜が今現在も餓死で亡くなっていっていると思います。これからも徐々に亡くなっていくでしょう。
今すぐの餌・水、その他対策の緊急推進が必要です。
現地にいけないだけに、もどかしさを感じています。
お互いできる限りの行動を、諦めずにし続けなくては!全ての命が尽きてしまう前に、政府を動かさなくては!
これからもブログへの訪問、ありがたくお待ちしております。
mana☆
2011/05/15 17:03
>沼田慶子さん
ありがとうございます。
ぜひよろしくお願い致します。
多くの力を結集して、政府を動かさなくてはいけません。
mana☆
2011/05/15 17:05
たびたび失礼します。
追加で、福島県の新聞社2社の連絡先をお伝えします。地元の人は、かなり読んでいる新聞です。
下の福島民報は、避難所で2万部が無料配布されているとか。
酪農家が殺処分を思い止まるよう、記事にしてもらえると良いですね。

福島民友社(報道)
hodo@minyu-net.com

福島民報社(報道)
yuugun@fukushima-minpo.co.jp
ルナ
2011/05/15 18:20
>ルナさん
いえいえ、ありがたいです〜感謝です。
家畜やペットの所有者には、伝えたい情報が沢山あります。
家畜殺処分は現体制では安楽死が不可能なことに加え、立会いを求める必要がある理由、受け入れを表明している所があるという情報、弁護士さん達が動いていて動物の連れ出しについての相談にのってくれる体制があること、ファーム・サンクチュアリ計画があることなどなどです。
被災者の方は、情報を知らないように見受けられる点が多々あるので、情報を伝えてもらうことも頼んでみようと思います。
情報ありがとうございました。
mana☆
2011/05/15 23:03
こんばんは!!
ブログとてもわかりやすく為になります。
参考にさせていただいております!

一部引用&リンク貼らせていただきました。
http://ameblo.jp/vivihappieta/entry-10892028011.html
よろしくお願い致します!!

なんとかして、生かせるよう、がんばりましょう!!
vivian
2011/05/16 03:10
はじめまして。お友達がブログで拡散してくれていて、manaさんのメッセージを拝聴いたしました。勇気ある行動に、敬服いたします。
monaさんもおっしゃっておいでの「動物愛護先進国」オランダに住んでおります。正直なところ、日本の家畜飼育環境を見て、まず、驚きました。全国の家畜の飼育環境そのものを変えていけるよう、望みます。幸い柵から出られ、餌を探して無事に暮らしている牛や豚や馬を、「野生化した家畜は危ないから、餌で一か所に集めて処分」などと頓珍漢を言う「専門家」には、開いた口がふさがりません。あれが本来あるべき姿なのに。オランダではどんどん放牧がすすんでいます。その分肉の値段が上がっても、動物が間際まで幸せに暮らせるならと、文句を言う人はいません。
殺処分が安楽死でないことは、宮崎の口蹄疫で処分された豚の生き埋めひとつをとってみても、明らかです。あの時は現場に居合わせた人が(携帯動画?)こっそり撮影し、私たちも見ることが出来ましたが、明らかに「惨殺」でした。鶏も今まで同様、生きたまま袋に詰め込まれるのでしょう。
遠くからですが、声を上げ続けます。お忙しいでしょう、コメントはいりませんので、その分、まだ生きている子たちの救出に、お互い力を合わせていきましょう。
mrs.molen
2011/05/17 06:36
>vivianさん
コメント&引用・リンクありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
みんなで力を結集ですね!
mana☆
2011/05/17 18:54
>mrs.molenさん
コメントありがとうございます。
オランダという遠い地までご縁があったとは、多くの方の拡散のおかげですね〜感謝致します。
そうなんです、今回震災によって動物達の悲惨な状況が明るみにでましたが、動物達はもうずっと以前から悲惨な環境に置かれています。
家畜の飼育環境ひとつとってもそうですし。
mrs.molenさんがおっしゃる「あれが本来の姿」、本当にそう思います。動物達が本来の姿で暮らせる国にしたいです。そして私的には一生をそうやって暮らさせてあげたい、全ての食肉は自然死したものだけにしたいです。当然数も減りますが、尊い命を抹殺(屠殺)することを考えたらそうした方がいい、と言ってくれる人間がこの世にひとりでも多く増えることを望んでいます。
宮崎口蹄疫の状況は、動画もみることができたのですね。私は文章で知りましたが、本当にひどい惨殺…
今回も同じようにさせてはいけない、感染症にかかっているわけでもなく放射性物質の汚染だって低い可能性もある子達なのだから、また除染だって可能だし生かすことができるのに…
私も今後も声を上げ続けます。よろしくお願いします。
mana☆
2011/05/17 19:09

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