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<<   作成日時 : 2011/05/01 02:40   >>

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Freepets JP Twitterより。

FreePetsJP が警戒区域の動物救護に関する要望の賛同人募集を開始しました! 

賛同してくださる方は、http://freepets.jp/のページの下にあるフォームに必要事項の記入をお願いします。
※Webへの反映はスタッフの手作業のため時間がかかります。ご了承ください。


私もさっき署名しました、そして情報拡散しています。

皆様も賛同人署名及びこの情報を拡散してください。

よろしくお願い致します。


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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます、SARUです。

署名させていただきました。今やペット大国になりつつある(もうなっている?)日本において、災害時に家畜やペットの救済がされないのは何とも情けない話だと思います。ましてや、ペットを震災地に放置して餓死させるなんて以ての外です。
ペットや家畜の警戒区域からの避難は難しいとしても、なんとか生きながらえるような措置を望みます。
SARU
2011/05/01 11:40
SARUさん
署名・コメントありがとうございます。
伴侶動物(ペット)と一緒に暮らしている割合は、2010年内閣府の世論調査で34.3%、2009年ネットリサーチ(株インターワイヤード)で35.1%とでていました。

原発避難&警戒区域の動物達の保護については、初期の段階できちんと対策をとっていればこんなことにはならなかったと思います。
例えば、デビ夫人の日記にもこう書いてありました。
>最初から牧場主に原発汚染の危険を知らせ、はじめから、その恐ろしさを伝え、3日〜1週間時間を与えるから、近隣の他の牧場主に事情を説明し、相談、協力を得て馬と牛の大移動をはかればよかったのです。
>悲劇は防げたのです!菅政府はパフォーマンスに追われ、偽善的発言のくり返しばかりして、「時間」を失ったからです。はじめから「こういうことになります」と、住民に伝えていれば「覚悟」もでき、それ相当の準備をして愛するペットを連れて出かけたことでしょう。

動物達の命の軽視、対策の不備や遅延、長期的展望を据えず自己保全にまわっている政府や東電、、、こういった人災によって、二次三次的にどんどん被害が大きくなっていると思います。
mana☆
2011/05/01 12:26
twitterで拡散希望出しておきました。
いっぱい集まると良いですね。
木蓮
2011/05/01 14:13
木蓮さん
ありがとうございます!
感謝感謝。
mana☆
2011/05/01 14:14
署名しました。

4Y4M
2011/05/04 22:17
4Y4Mさん
ありがとうございます!
mana☆
2011/05/05 00:11

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